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テニスプレイ
ミキさんが先に浴室へ行き、それをベットに腰掛けながら眺めていた
引き締まった体に、水着の跡がついている。。。
綺麗な体だ。。。


ボディーソープをつけて洗い始めたところで浴室へ入っていく。。。。
背後から腕を回し、ボディーソープの付いた胸を洗い始める
ソープが潤滑油となり丁度いい力加減で乳房を揉んでいける
乳首を軽く弾くようにしていくと、また硬さと大きさを復活してくる

上から下へ、体全体を撫でながら洗っていく。。。。



♂「テニスのレシーブ体制をとってみて・・・」
♂「脚を開き、お尻を突き出した態勢。。。だよ」
ミキさんは湯船のふちに手を着きお尻を突き出した。

ミキさんの大事な部分が丸見えになっている。
♂「そうそう。いい子だねよーく見せてごらん」
♂「全部見えるよ。肛門も。。膣口も。。クリも。。。」
「いや~恥ずかしい。。。見ないで。。。お願いだから。。。」
♂「じゃ~ 見ない代わりに触ちゃうからね・・・」

指でそっと。。。。肛門から大陰唇、クリへと触っていく

「あ~~ん」

ミキさんは体をくねらせて避けようとするが、お構いなしに指で撫でていく

「いい~」大きな声が浴室に響く。。。

♂「どこがいいのかいってご覧・・・・」



今度はミキさんが洗ってくれる
上半身と乳首を丁寧に、手のひらに石鹸をつけて撫でてくれている。

背中側は、正面から抱きつくように腕をまわして洗おうとする。。。
キスをしながら。。。。

ミキさんの胸が密着してくる。。。
ミキさんの固くなった乳首の感覚と、柔らかな乳房の感触がたまらない
ショートヘアをかき上げながら耳に舌を這わせる
首筋から脇の下へ舌を這わせる

密林同士を見密着させ、固くなって上向いている肉棒をミキさんの股間に滑り込ませる。。
クリに触れ、大陰唇をかき分け肛門部分に触れる。。。
何往復か動かして感触を楽しむ。。。
ミキさんの吐息が漏れてくる

時々開いて大陰唇の奥の膣口に、カリが引っかかる。。。。
もう少し下から突けば、間違いなく膣口に吸い込まれてしまう。。。
膣の入り口を先端が入りそうになるが。。。。まだ入れない。。我慢
二人の粘り気のある汁が混ざり合いヌルヌルしている



ミキさんが膝まついて肉棒と玉の部分を念入りに洗っている
初めは手でこすり、少し強く握りながら前後に動かししごいてくる。。。
特に先端の尿道口を指でタッチしてくるのがきもちいい
鬼頭部分とカリのところを包み込みながらしごいてくる
肉棒は、根元まで適度に圧迫しながら何往復もしごいてくる。。。
凄く上手い・・・・


先端の尿道口を指で広げ、舌を差し込んできた。。。
♂「うっ!」
思わず声が出てしまうくらいのテクニックだ。。。

フェラも吸引力と舌の使い方がすごい。。。まとわりつくように攻めてくる
このまま逝ってしまっても、いいと思うくらい気持ちがいい


我慢できず
♂「ベットに行こう。。。」
ミキさんを抱き起こしバスルームを出る。
ミキさんも我慢できかくなっているんだろうな~

二人とも裸のままベットに倒れこんだ。。。。
しながら、見詰め合っている。

体を密着したまま
ショートヘアを撫でながら、唇を重ね、舌を絡めあう。
下の裏側。。。気持ちいい。。 
ミキさんの上あごを舌でなぞる・・・
そしてまた舌を絡めあい、舌を吸いあい、噛みあい・・・・
二人の唾液が混ざり合い、口の横から垂れている・・・

髪をかき上げ耳を攻める・・・舌を尖らせて耳殻に沿って這わせていく
耳の穴に舌を差し込み、舐めていく・・
「あ~~~」

そのまま首筋へ。。。

ミキさんの上に覆いかぶさり、首筋に激しくキスをする。
「だめ。。。。キスマークはつけないで。。。主人に気付かれちゃう。。。。」
♂「いいじゃないか。。。。それだけ激しいんだから。。。」
「だめ!絶対に。。。あ~~っ」
♂「わかったよ。。その代り他のところで激しくなっちゃうよ!?いいね」
「うん。。。してほしい」

ミキさんの両手を頭の上で押さえて、脇の下に舌を這わせていく・・・
「あ~~~くすぐったい・・・・う~~ん・・・・」
♂「ほら。。。だんだん気持ちよくなるよ」


乳房に舌を這わせていく。。。。
乳首に向かって、乳房の周りを舐めていく。。。また乳首が固くなってくる。
それを口に含み、軽く歯を立てた。。。
「あ~~~痛いっ・・・・でも。。。。」
♂「でも・・・何? 言ってごらん・・・」
「なんか。。気持ちいいの。。。」
♂「それじゃここはどうかな~?」
乳首の下を強く吸い、歯を立てた。。。
「うっ 」  
一瞬ミキさんは体をのけぞらせた。。



ミキさんの脚の間に太ももを差し込み、クリから奥を太ももで。。。刺激するように動かしていく
「あ~ん だめよ」
ミキさんの温かい汁が太ももに垂れてくる。。。
太ももを押しつけながら、前後に動かしていく。。。
そのたびに、汁が太ももについてくる・・

ミキさんをうつ伏せにして背中を愛撫していく。。。
背骨にそって舌を這わせ、腰のくびれの部分も丁寧に舐めていく。。。
そのまま下に。。。
お尻を撫でまわし、左右に広げて見えてきた肛門の周りに舌を這わせる・・
「あ~だめ。。恥ずかしい」
膣口から垂れた汁が、肛門を濡らしている。。その汁を舌で舐めていく。。。

脚の裏側を舐めながら膝の裏、ふくらはぎ、足の裏、足の指の間まで舐めていく

ミキさんを仰向けにして、両脚の間に体を入れ、脚を大きく開かせた。
肉棒を持って、クリに押し付ける
肉棒から出ている我慢汁でクリを包み込んでいく。
尿道を広げてクリを尿道の中に入れて刺激をする。。。。

その下には開き切った陰唇の中に、ピンク色の膣口が、汁を垂らしながらヒクヒクと動いている。。
その膣口に中指と薬指を押し込んだ。。
「いい~~」ミキさんは足を広げて指のくわえ込んだ。。
中は熱く、指にまとわりついてくる。。。
指を曲げて膣壁を擦る。。。汁が更にたくさんでてくる
手のひらを膣口に押し付け指をさらに奥に押し込みながら、親指でクリを。。小指で肛門を同時に刺激していく。。。
同時に乳首を吸いながら歯を立てる・・・
ミキさんは体をのけ反らせしがみ付いてくる。
指をさらに激しく動かす
「だめ~ 逝っちゃう~」
ミキさんの両脚に力が入り、指を締め付けてくきた。。。
「あ~~逝く」
指が締め付けられると同時に膣壁が波打った。。
ミキさんは体を小刻みに震わせながら、ぐったりしてしまった。。

指をはずし、続けざまに肉棒を押し込んだ。。。
「あ~~~~~~」

膣の中は、いま逝ったばかりの余韻で熱く、ヒクヒクと動いているのが肉棒に伝わってくる。
肉棒を奥まで押し込む。。。
ヒダの抵抗が鬼頭に当たり押し戻してくる。。。
一気に奥まで押し込む。。。
子宮口に先端が当たり、コリコリとした感触が伝わってくる。。。。

肉棒を膣の入り口まで引いてから、また一気に奥まで突き上げる。
膣の締め付けとヒダのまとわりつく感じを楽しみながら、何度も突きまくる。
ミキさんは突かれるたびに体をのけ反らせ、歓喜の声をあげ、シーツをわし掴みしながら快楽の波に翻弄されている。。。

肉棒を挿入したまま、ミキさんを四つん這いにさせる。。
今度は、膣壁を擦るようにバックから突き上げていく。。。何度も何度も。。。。
奥まで一気に突いたり、入り口付近だけで激しく肉棒を動かしたり。。。。
激しい動きで二人の透明な汁は、白濁している。。。。
「あ~~~だめ。。。お願い逝かせて~~」
ミキさんは懇願してくるが、いきり立った肉棒は、ゼンギの時から我慢していたうっぷんを晴らすかのように、激しく突きまくっている。。。

ミキさんを仰向けに寝かせ、両脚を肩に担いで、さらに突きまくる。。。
奥の子宮口に当たる感覚がはっきりとわかる。。。。
鬼頭部分が刺激され。。。カリが包み込まれ。。。刺激がどんどん高まってくる。。
肉棒も熱く、鬼頭とカリが張ってきている。。。。

ミキさんの喘ぎながら髪を振り乱している表情を見ていると、余計に興奮してくる。。。。

ミキさんの脚をおろし、正常位になりながら激しく動かしている・・・
前後に。。。。左右に。。。円を描きながら。。。。

「逝く 逝く 逝っちゃう~」
♂「一緒に逝こう・・・」

「ちょうだい。。。熱いのを。。。勢いよく。。。」

その言葉を聞いてさらに激しく突き上げる・・・

「逝く~」
ミキさんは体を痙攣させながら、のけ反っている
肉棒を引き抜き、しごきながら、ミキさんの口元にドロドロした熱い液体を噴出した。。。。


しばらくの沈黙のあと。。。

ミキさんを抱き寄せ、優しくキスをした。。。。
♂「素敵だったよ。。」
「わたしも。。。」
抱き合いキスを繰り返した。。。


♂「また会えるよね!?」
「うん。。会いたい」

シャワーを浴びて、ホテルを後にした。。
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未分類 | 00:08:39 | コメント(0)
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